Splashtop Business Performance チーム設定

Splashtop Business Performanceのチーム設定画面についてご説明いたします。
オーナー・ポリシー設定や管理を許可されたスーパーアドミンは、「アカウント情報」の
「チーム」画面よりチームに所属するユーザーが行える操作や、Web管理コンソール
設定を
変更する事ができます。

Splashtop_Business_Performance______%2B1_230515.png

各機能のオン(有効)・オフ(無効)はトグルボタンを選択すると切り替えできます。
青色の表示の場合はオン、グレーの表示の場合はオフとなっております。

 

全般

Splashtop_Business_Performance______%2B2_230515.png

チーム名:チーム名の変更(日本語可)ができます。

現在のプラン:ご契約いただいている製品名が表示されます。
Splashtop Business Performanceの場合はSplashtop Business Access Performanceと
表示されています。

ユーザー:契約数とチーム内のリモート機能有効者数の確認ができます。

 

機能構成

Splashtop

ファイル転送(セッション中のドラッグ&ドロップ、コピー&ペーストを含む):
リモート接続中のクライアントデバイス・コンピュータ間でファイル転送機能を
有効・無効にします。
(ドラッグ&ドロップ、コピー&ペーストを含む)
iOSはご利用いただけません。
詳細は「ファイル転送(外部サポートサイト)」「ファイル転送」をご参照ください。
初期値は無効となっております。

ファイル転送(セッション前):Businessアプリから直接コンピュータへファイル転送する
機能を有効・無効にします。有効にするとリモート接続前にファイル転送が可能になり
ます。
iOSはご利用いただけません。
初期値は無効となっております。

リモートプリント:接続中のクライアントデバイスでのプリント機能を有効・無効にします。
Windows、Macのみご利用いただけます。
対応要件や詳細は
リモートプリント(外部サポートサイト)をご確認ください。
初期値は有効となっております。

リモート USB:ローカルPC上のUSBデバイスをリモートPCにリダイレクトすることができます。
リダイレクトされたデバイスは、リモートPC上で、USBデバイスが直接接続されているかのように
動作します。一部の USB クラスを
オフに設定したい場合は、青字の詳細設定から設定可能です。
詳細は「
USBデバイスリダイレクト(リモートUSB)(外部サポートサイト)」「リモートUSB
をご参照ください。初期値は有効となっております。

Splashtop

リモートマイク入力:手元のデバイスからリモート先PCへリモートでマイク入力が可能です。
詳細は「
リモートマイク(リダイレクトマイク)(外部サポートサイト)
リモートマイク(リダイレクトマイク)」をご参照ください。
初期値は有効となっております。

テキストのコピー&ペースト:リモート接続中のコピー&ペースト操作を有効・無効にします。
有効にチェックが入っていても動作しない場合は「
Windowsでコピー&ペースト機能が
動作しない場合(外部サポートサイト)」をご参照ください。
初期値は有効となっております。

キーストローク貼付:キーストローク貼り付けの操作を有効にします。
詳細は「クリップボードでのコピー&ペースト機能(キーストローク貼付)
(外部サポートサイト)」をご確認ください。
初期値は有効となっております。

リモートウェイク:遠隔でコンピュータの電源をネットワーク経由でオンにる機能を
有効・無効にします。
詳細は「リモートウェイク(Wake on Lan)」をご参照ください。
※サポート対象外です。
初期値は有効となっております。

リモート再起動:リモート再起動機能を有効・無効にします。
詳細はリモート再起動 - ストリーマーの再起動(外部サポートサイト)をご確認ください。
初期値は有効となっております。

チャット(セッション前):リモート接続前のチャット機能を有効・無効にします。
iOSではセッション前のチャットはご利用いただけません。
詳しくは「チャット(外部サポートサイト)」をご参照ください。
初期値は有効となっております。

セッションレコーディング:接続中の画面収録をローカルに保存するか、オフにできます
データは接続元に保存されます。iOSはご利用いただけません。
WindowsはWEBMファイル形式、Mac・Android・Chromebookの場合は
MP4形式で保存されます。
Windows・Macの場合は通常Splashtop Businessフォルダに保存されますが、
Businessアプリの「オプション」⇒「詳細」もしくはWeb管理コンソール
青字の詳細設定から保存先を変更することも可能です。
サイズ制限を
割り当てることもできます。
サイズ制限を容量オーバーすると保存
不可となります。
詳細については「セッション録画(外部サポートサイト)」もご確認ください。
初期値は有効】(ローカルレコーディング)となっております。
※サイズ制限040,000MB0=無制限

Splashtop

My Desktop 共有:My Desktop 共有機能は接続元の画面を画面共有したい相手に
示できる機能です。Windows版のBusinessアプリのみご利用いただけます。

この機能を有効にするには、Businessアプリをv3.4.0.0以降にする必要があります。
詳細は「
My Desktop共有(外部サポートサイト)」をご確認ください。
初期値は有効となっております。

同時リモートセッション:一つのセッションに対して2人のユーザーからのリモート接続を
許可する場合、
チェックを入れてください。
初期値は有効となっております。

セッションインジケーター:リモート接続時にポップアップやバナーを表示できます。
この機能をサポートするにはストリーマーバージョンv3.5.0.0以降が必要です。
初期値は【ポップアップ&バナー】となっております。

ポップアップ:リモート接続を行うと、ストリーマー(接続される側)のコンピュータ画面に
下記の
ようなポップアップを表示します。

Splashtop_Business_Performance______%2B6_230515.png

バナー: 下記のようなバナーをクライアント(接続する側)とストリーマー(接続される側)の
コンピュータに表示します。リモート接続中にファイル転送があった場合には
「ファイルログを見る
」で確認することができます。

Splashtop_Business_Performance______%2B7_230515.png

ポップアップ&バナー:リモート接続時にバナーとポップアップを表示します。

ユーザーがバナーを閉じることを許可するチェックを入れると、右上の「×」を押して、
ユーザー自身がバナーを閉じることを許可します。初期値は【無効】となっております。

Splashtop_Business_Performance______%2B8_230515.png 

 

ユーザー設定

Splashtop_Business_Performance______%2B9_230515.png

メンバーが管理タブにアクセスできるようにする:メンバーが「管理」項目を閲覧できるように
するか選択できます
初期値は無効となっております。

有効の場合はメンバーのWeb管理コンソールの画面上部に「管理」項目が表示されます。

Splashtop_Business_Performance______+10_230515.png

無効の場合は「管理」項目が表示されません。

Splashtop_Business_Performance______+11_230515.png

メンバーがグループを表示できるようにする:メンバーのWeb管理コンソール画面に
コンピュータのグループを表示させるかどうか選択できます初期値は無効となっております。

グループの表示が有効の場合、Web管理コンソールの「コンピュータ」画面にグループ名が
表示されます。Businessアプリ上でもグループを表示したい場合はBusinessアプリの
「表示」タブの「グループを表示」に
チェックしてください。
下記の画像は「有効」の場合のWeb管理コンソールの例です。

Splashtop_Business_Performance______%2B12_230515.png

無効の場合はグループ名は表示されません。

Splashtop_Business_Performance______%2B13_230515.png

メンバーが自分のコンピューターを共有できるようにする:ユーザーが通常ストリーマー
利用時にコンピュータを共有できるようにするか選択できます
初期値は【有効】となっております。
コンピュータを共有したい場合はWeb管理コンソール「コンピュータ」⇒「歯車マーク」⇒
「接続権限」をクリックし、設定してください。

詳細は以下の動画や「
コンピュータが表示されないのはなぜですか?
Splashtop Businessのアクセス許可の有効化(外部サポートサイト)

アクセス権の設定について-Splashtop Businessご確認ください。

コンピュータのメモに対するメンバーの権限について:メンバーにコンピュータのメモを
閲覧・編集する機能を許可するかどうか選択できます。初期値は編集・閲覧不可となっております。

閲覧が可能な場合、メモが表示できます。

Splashtop_Business_Performance______%2B14_230515.png

編集が可能な場合はWeb管理コンソールもしくはBusinessアプリから編集できます。
Web管理コンソールの場合、「コンピュータ」⇒「歯車マーク」⇒「説明を追加」から
編集できます。

Splashtop_Business_Performance______%2B15_230515.png

コンピュータでBusinessアプリをご利用の場合は歯車マークをクリックし、コンピュータの
設定画面でメモのマークをクリックするとメモを追加する画面が開きます。

Splashtop_Business_Performance______%2B16_230515.png

モバイルデバイス、Chromebookの場合は赤枠の部分を選択すると、メモを編集する画面が
開きます。

Splashtop_Business_Performance______%2B17_230515.png

閲覧・編集不可の場合はメモは表示されません。

Splashtop_Business_Performance______%2B18_230515.png

メンバー向けOOBE手順:メンバーがWeb管理コンソール通常ストリーマー
大量配布
ストリーマーのどちらをダウンロードできるようにするか、オーナー・
ポリシー設定や管理を許可されたスーパーアドミン
選択することができます。
ストリーマーのダウンロードをメンバーにさせたくない場合にはダウンロードのページを
表示しないことも
可能です。
この設定はメンバー権限に対する機能となります。
オーナー・
スーパーアドミン・アドミンは対象外となりますのでご注意ください。
初期値はデフォルトの大量配布ストリーマ(チーム管理)となっております。

通常ストリーマーと大量配布ストリーマーの違いやOOBEについては「OOBE命令
(外部サポートサイト)
」もご参照ください。

ログインストリーマー(個別管理):この設定の場合メンバーは通常ストリーマー
ダウン
ロードが可能となります。
Web管理コンソールの「コンピュータ」タブの
「コンピュータを追加する」を選択すると通常ストリーマーのダウンロードが可能です。
メンバーは、ご自身のSplashtop IDとパスワードを使用してストリーマーにログインする
必要があります。

Splashtop_Business_Performance______%2B19_230515.png

デフォルトの大量配布ストリーマー(チーム管理):この設定の場合、メンバーはチームの
デフォルトのストリーマーをダウンロードしてインストールできます。
デフォルトのストリーマーを設定するにはオーナー・スーパーアドミン・アドミン権限で
Web管理コンソールにログイン後「管理」⇒「大量配布」の画面でデフォルトにしたい
ストリーマーのDefaultにチェックを入れます。

Splashtop_Business_Performance______%2B20_230515.png

Web管理コンソールの「コンピュータ」の「コンピュータを追加する」を選択し
上記組織を信頼し、自分のコンピュータへのリモート接続を許可します。」にチェック後、
ダウンロードをクリックすると大量配布ストリーマーがダウンロードできます。
メンバーが大量配布ストリーマーをダウンロードしたPCに接続するためにはオーナー・スーパー
アドミン・アドミンが接続権限を付与する必要があります。
詳細はアクセス権の設定について-Splashtop Businessご確認ください。

Splashtop_Business_Performance______%2B21_230515.png

なし(管理者がインストールし割り当て):この設定の場合メンバーのWeb管理コンソールに
「コンピュータを追加する」が表示されず、メンバーはストリーマーをダウンロードできません。
メンバーがリモート接続する為にはオーナー・スーパーアドミン・アドミンが
ストリーマーをインストールして割り当てる必要があります。

Splashtop_Business_Performance______%2B22_230515.png

 

セキュリティ

Splashtop_Business_Performance______%2B23_230515.png

2段階認証
2段階認証の設定については「2段階認証の設定方法」もご参照ください。

信頼済みデバイスの管理:設定項目で「ユーザーがデバイスを信頼できるようにする」が
有効かつ、2
段階認証時に「このデバイスを信頼します」にチェックをいれたデバイスが
リスト表示されます。
ゴミ箱
をクリックすると信頼デバイスは削除され
、再度そのデバイスでログインする際には
認証アプリを利用してセキュリティコードを入力する必要があります。

Splashtop_Business_Performance______%2B24_230515.png

ユーザーがデバイスを信頼できるようにする:この設定にチェックすると、2段階認証時
「このデバイスを信頼します」にチェックを入れた場合に
は次回の2段階認証時に再度
認証コードを入力する必要がなくなります。ログイン毎にユーザ
ーに2段階認証の
認証コードを入力させたい場合は
この設定を無効にして下さい。初期値は無制限となっております。さらに、信頼済みデバイスの有効期間を[1/7/30/無制限]から選択することができます。

Splashtop_Business_Performance______%2B25_230515.png

管理者に2段階認証の設定を強制する:スーパーアドミン・アドミン2段階認証の設定を
強制します。初期値は無効となっております。

メンバーに2段階認証の設定を強制する:メンバー2段階認証の設定を強制します。初期値は【無効】となっております。

2段階認証がオンになっているときにデバイス認証を無効にする:この機能をオンにすると、
2段階認証の設定をしている場合にはデバイス認証を行わずにBusinessアプリにログイン
できます。初期値は【有効】となっております。

 

デバイス認証

Splashtop_Business_Performance______%2B26_230515.png

Splashtopに初めてログインしたデバイスは、デバイス認証が必要になります。
下記の画像はログインメールアドレスに届くメールの一例です。
メールが届いたらリンクをクリックし、デバイスの認証をします。

Splashtop_Business_Performance______%2B27_230515.png

デバイス認証リンクを電子メールで送信:デバイス認証メールの送信先の設定をすることが
できます。
アプリケーション、ブラウザのいずれも[ログインしている人/ログインしている人+
オーナー/ログインしている人+管理者+オーナー/オーナーのみ/管理者+オーナー]
から
選択できます。管理者はスーパーアドミン・アドミンを指しています。初期値はアプリケーション、ブラウザともに【ログインしている人】となっております。

認証済みデバイスが維持される許可時間:デバイス認証が適用される期限を設定する
ことができます。例えば、「
7日」に設定をするとデバイス認証を行ってから7日目以降に
再度
Businessアプリにログインしようとすると再度デバイス認証を行う必要があります。
アプリケーション、ブラウザのいずれも[
1/ 7/ 30/無期限]から選択できます。初期値はアプリケーション、ブラウザともに【ログインしている人】となっております。

ユーザーがログインを記憶できるようにする:この機能が有効かつBusinessアプリで
「ログイン状態を保持する」にチェックが入っている場合、チームのユーザーはBusinessアプリに
ログインした状態を維持できるようになります。初期値は【オン】となっております。
この機能を有効にするには、Businessアプリのバージョンをv3.5.0.0以降にする必要があります。

アイドル状態のユーザーをログアウトさせる:コンピュータがアイドル状態のときにユーザーを
ログアウトする時間の設定ができます。
アプリケーション、ブラウザのいずれもしない/15/1時間/8時間/24時間
で選択できます。
初期値は、アプリケーション、ブラウザともに【しない】となっております。
アプリケーションの場合、Businessアプリがv3.5.0.0以降である必要があります。
ブラウザの場合、Web管理コンソールに次回以降ログイン時に有効になります。

 

セッションセキュリティ

Splashtop_Business_Performance______%2B28_230515.png

Windows/Mac 認証情報を保存する(セッション開始時に入力):リモート接続開始時、ログイン
認証情報を入力してから接続する設定にしている場合に
ログイン認証情報を保存することを
有効・無効にできます。詳細は「
Windows/ Macアカウントでログインする方法(外部サポートサイト)」をご参照ください。初期値は【有効】となっております。

セキュリティコードを保存(セッション開始時に入力):リモート接続開始時、セキュリティコード
を入力してから接続する設定にしている場合に
ログイン認証情報を保存することを有効・無効に
できます。セキュリティコードはストリーマーのセキュリティ画面で設定することができます。
詳細は「
Splashtopストリーマーのセキュリティコードとパーソナルコードの違いは何ですか?
(外部サポートサイト)
」をご確認ください。初期値は【有効】となっております。

 

その他

Splashtop_Business_Performance______%2B29_230515.png

現在ログインしている Windows / Mac ユーザーの表示:コンピュータにログインしている
ユーザー名を
Splashtop Businessアプリに表示を有効・無効する設定を行います。
この設定を有効にした状態でBusinessアプリの「表示」⇒「ログインしているユーザーを表示」
にチェックすることでリモート接続をする前にコンピュータにログインしているユーザーを
表示できます。
または、Businessアプリの「歯車マーク」⇒「コンピュータの設定」画面から
ログインしているユーザーを確認することができます。初期値は【有効】となっております。

詳細は「
ログインしているユーザーの表示(外部サポートサイト)」をご参照ください。

Splashtop_Business_Performance______%2B30_230515.png

 

Splashtop_Business_Performance______%2B33_230517.png

通知:各ステータス変更時に設定したチーム管理者/すべての管理者/招待者通知メールを
送信することが
できます。
詳細は「
Splashtop はどのようなアラート/通知に対応していますか?(外部サポートサイト)
をご確認ください。
なお、各項目のチーム管理者はオーナ、すべての管理者はオーナー・スーパーアドミン・アドミンを指します。

Splashtop_Business_Performance______%2B31_230515.png

ユーザーが招待を受け入れました:招待したユーザーが招待を承認した場合に通知メールが
送信されます。
チーム管理者 / すべての管理者 / 招待者から選択可能です。

ユーザーが招待を辞退しました :招待したユーザーが招待を拒否した場合に通知メールが
送信されます。
チーム管理者 / すべての管理者 / 招待者から選択可能です。

コンピュータがオフラインからオンラインになりました :コンピュータ(ストリーマー)
オフラインからオンラインになった際に通知メールが送信されます。チーム管理者/
すべての管理者から選択可能です。

コンピュータがオンラインからオフラインになりましたコンピュータ(ストリーマー)
オンラインからオフラインになった際に通知メールが送信されます。チーム管理者 /
すべての管理者
から選択可能です。

ユーザーがチームを離脱しました :チーム内のユーザーがチームから離脱した際に通知メールが
送信されます。
チーム管理者 / すべての管理者]から選択可能です。

ユーザーがコンピュータが追加されました :ユーザーがストリーマーにログインまたは
ストリーマーが追加された際に通知メールが送信されます。
チーム管理者 / すべての管理者から選択可能です。

コンピュータがチームから削除されました :ユーザーがストリーマーからログアウトまたは
ストリーマーが削除された際に通知メールが送信されます。
チーム管理者 / すべての管理者から選択可能です。

パソコンが接続されています:コンピュータにリモート接続した際に通知メールが送信されます。
チーム管理者/ すべての管理者から選択可能です。

コンピュータが切断されましたコンピュータのリモート接続が切断した際に通知メールが
送信されます。
チーム管理者/ すべての管理者から選択可能です。

最大同時ユーザーライセンス制限を超えています:最大同時ユーザーライセンス制限を超えている場合通知メールが送信されます。チーム管理者 / すべての管理者から選択可能です。
※こちらの項目は
Splashtop Business Performanceでは該当しておりません。

Splashtop_Business_Performance______%2B32_230515.png

ユーザーに管理者権限を付与されましたユーザーに管理者権限を付与した際に
通知メールが送信されます。

ユーザーの管理者権限が削除されました :ユーザーの管理者権限が削除された際に
通知メールが送信されます。

ユーザーのSplashtopシートが有効になっています:ユーザーのアカウントが無効から有効に
なった際に
通知メールが送信されます。

ユーザーのSplashtopシートが無効になっています:ユーザーのアカウントが有効から無効に
なった際に
通知メールが送信されます。

ユーザーがチームから削除されました :ユーザーチームから削除した際に
通知メールが送信されます。

 

  
この記事は役に立ちましたか?
0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています